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1977年のF1マシン ウルフWR1  SUZUKA Sound of ENGINE 2017

      2018/10/17


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鈴鹿サーキットで行われる鈴鹿

SUZUKA Sound of ENGINE スズカ サウンドオブエンジン2017

スタンドで走るF1マシンを観戦
去年来た知人によると雨のせいか

サーキットを走るレースカーが今年は少ないらしい

ピットでは撮影出来なかったが

1977年のウルフWR1、名前がかっこいい
これも70年代の週刊少年サンデーの漫画赤いペガサスに出ていて

南アフリカ人のジョディー・シェクターのドライブで活躍した

エンジンはフォードコスワースDFV

フォードエンジン搭載車で直線で1番最高速度が出るマシンらしい

70年代当時はパワーはあるが重く燃費の悪いフェラーリ12気筒や

アルファロメオV12気筒、マトラV12気筒などの

ワークス製V12気筒エンジンよりフォードV8の方が安定感があり

パワーは低いが充分競争力があり採用チームが多かった

カナダの石油王ウォルター・ウルフ氏が巨万の富を得て

当初はフランク・ウイリアムズ・チームのメインスポンサーとして

F1に参入するも当時のウィリアムズチームは予選落ちするほど

成績不振でそれに満足出来ず自らF1チームを作った

37歳の時にピーターウォーやハーベイ・ポストレスウェイトなどの

超大物デザイナーやディレクターを金で引き抜いて作った

カナダで初のF1チームで強力体制なチームだった

F1チームで初戦でいきなり優勝しニキラウダとチャンピオン争いをし

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1年目から優勝3回と活躍した

ただ活躍したのは1977年のチーム発足時だけで

1978年用のマシン、ウルフWR5は優勝は出来ず、

個人的もデザインはカッコ悪いと思った

モナコでは古いウルフWR1を引っ張り出したほどだった

1979年の最後のシーズンのウルフWR7は

見た目はウィングカーでかっこ良かったが

ドライバーに1976年のF1チャンピオン

ジェームス・ハントが起用されたがさらに失敗作で

7戦走って完走は1回で6戦はリタイヤ、ハントは

マシンのあまりの不甲斐なさにシーズン途中で引退

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後を受け継いだケイヨ・ロズベルグ(1982年のF1チャンピオン)も

ノーポイントに終わり最後はスペアカーも無いほど

ウルフチームは資金難で空中分解し最終的に

フィッティパルディチームに買収された寂しい終わり方だった

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