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旧車イベント 東海セリカDAYで見たレアグレード SA61セリカ1800SV

      2019/11/06


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愛知県の日本ガイシホールで行われた東海セリカDAY

旧車イベント 東海セリカday 2019

歴代のトヨタ・セリカを並べるだけにたまにレアなグレードを見る事が出来る

セリカは登場した初代は大変な人気だったが2代目のスタイルが受けず不人気となり

さらに途中から登場した高級イメージの

6気筒セリカ・ダブルエックスの方がメジャーとなってしまった

2代目4気筒セリカは不人気なため現存が少ない、特に後期の角目4灯は

セリカDAYでのイベントでもめったに来ないが

今年はDOHCエンジン、2T-Gを積む1600GTが1台来てた

オーナーは20代の若者、ただ試乗中にガソリン漏れが発生、

経験不足の若いオーナーは慌てふためいたが

初代セリカオーナー達の手で応急処置をしてもらい一安心、事なきを得た

3代目ではさらにその傾向が強まりセリカ自体を見かけなくなった

それでもDOHCエンジンを積んだGT系はまだ見かけるが

今回のイベントに来てた3代目、通称ヒラメセリカは1800SVという最下グレード

リアバッジがSTになってたりフロントがカラードバンパー

サイドモールが付いて外観は1800STみたいにになっているが

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こちらもまだ20代の若いオーナーに聞いてみるとSVグレードのようだ

これは前オーナーがやったようだ

だから60系セリカ唯一の4速マニュアルミッション

A61セリカ1800SVのエンジンは当時新開発の6気筒の1G型エンジンと

同じ低燃費・高効率をめざしたコンセプトの軽量コンパクトに作った

LAZERエンジンと言われる1S-U型

確かに小さいエンジンだが某雑誌記事によると

整備重量が132kgと意外にあり同時期の日産のオースターなどに

積まれていた1800のエンジンCA型の115kgよりは重いらしい

最下級グレードなのでブレーキはリヤドラム、サスも独立懸架ではなく

4リンク式固定軸だがGT系でも1600GTラリーも同じ仕様だ

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若いオーナーに手に入れた経緯を聞くと

ヤフオクで格安で出ているのを見て欲しかったが、

20年間ビニールカバーを被ったまま放置されていて

さらに不動車ということで勇気が出ず、一旦流れて値下げをして再出品された

その時に競技用ベース車、200台限定のセリカ1800GT-TRオーナーらしき人が

同じ内装なので部品取りとして使いたいというコメントがあったのを見て

自分が落札しなければ部品取り車として解体されてしまうと思い切って買ったようだ

安く買えたものの動くようにするまでエンジンやブレーキ、足回りに

かなりのお金が掛かっったようで

外装も相当傷んでいるがまだそこまで手が回らないらしい

ビニールレザー張りの当時では安物仕様だが国産初のツインカムターボエンジンを積む

限定車1800GT-TRと同じ内装

A型ハンドル、ワイパーも間欠式が無くミストのみ

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